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原田マハ氏

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美術展、写真展

夏の2極

ネタが溜まってきてもブログにあげる暇がないので、何をしたのかどんどん忘れて。

時系列がおかしくなっていますが。

美術展へ行きました、ってネタを二つ。

Img_2404こんな展覧会へ行っていました。

プラド美術館展。

もう2か月以上も前です…Σ( ̄ロ ̄lll)

ネットオークションで早々に2枚チケットを入手しておりましたが、1人で行くつもりでしたので1枚は売ろうと思ったまま忘れており。終了間近に思い出して、流すのも勿体ない気がして再度昨日行ってきました。夜間開館時に行ったのは初めてでした。

閉会前日なので夜間でも混んでいるかと思ったのに意外とそうでもなかったです。

この展覧会の見どころは←のカルロス君の写真を代表するベラスケスの画でしょう。

これはこれで良かったのですが。

個人的に興味があったのは、ブリューゲル父さんのこの画です。

3edbc9e4ac85a1f569fa0a0f2a2e7e97視覚と嗅覚。

画の中に描いてある画が面白いなぁと思って昨日もこの画に一番時間をかけて観てきました。

F470a3e8f421ea7d2680fc3ddfcd0ca1それからルーベンスのこの画。                                          

 

 

 

 

9794ef18a6aa3c1c1293ded69104af68672それとムリリョのこの画。

 

 

別に展覧会の趣旨に刃向かっても?いいんですよ。

自分が観たい画を好きな様に観たらいいし、1枚の画を観るためだけに行ってもいいしね。

なので2回目の昨日は30分ほどで観終わってしまいました。それで、グッズショップで前回同様全く関係ない(今回の展覧会に出品されていないボスの画のついた)パズルを買おうかどうか物凄く悩んで、やっぱり買わずに帰ってきました(;´▽`A``

 

Img_2450これはもう一番観たかった一枚がそのままパネルになっています。

先のプラド美術館展と2極になるようなこの夏の目玉の大きな美術展でプーシキン美術館展。

閉会まで2週間を切っていましたが、平日に行ったので思ったほどは混んでいませんでした。

この展覧会の目玉はモネの『草上の昼食』かと思われますが。あまり興味なく。

やっぱり←これがメインだったし。

同じモネでも、水連の画の方が良いかな。

 

D4041a845801a962f183632106efd6dad9c『白い水連』

モネの水連画は今までに何枚も観ていますが、真ん中に橋のあるこの構図は好きかな。

ところで。

↑のルソーの画。

『馬を襲うジャガー』というタイトルです。

観た時に??と思ったのが、メインが馬で、ジャガーが襲われてる?と(笑)おまけに白馬の点目がめっちゃ笑える(^-^;

さすがやなルソー先生は。

しみじみと納得してしまったのでありました。

どちらも本日開催終了です。

冬の見どころは何だろうなぁ。。

 

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次はこれ

Img_2326ジブリ展を観終わった後で入った美術館内のカフェ。

だーれもお客さんいなくてしばらく貸し切り状態でした。

展覧会場があんなに混んでいたのが嘘のように静か。

私が丁度座った席から真正面に見えたのは、並行して始まる(今はすでに始まっている)次の大きな美術展の広告塔?これ何ていうんですかねぇ。

ここの美術館はいつも、こんな感じで立方体にその時々の展覧会の目玉を印刷したオブジェが置いてあります。

お天気は曇りがちだったんだけれども、この時日が差しこんできていて。

あれ?!

このオブジェの向かって右側、女の人の顔が生きているように光って見えました。本当にオリジナルがそういう風に描かれているのか、もしくは偶然その一点に光が集中していたのか。謎?不思議でしたよ。

あぁそうそう。

ジブリ展で。

こんなものが飾ってある部屋があったんです。

0001064656これー!

トトロがカオナシのお面をかぶっている時計。

めっちゃ可愛い!売ってたら買うかも、と思ってしまって(^0^)この前でボーっと観察をしていました。

でも残念ながらグッズ売り場にはおいてなくて。

帰って調べたら、DVDの販促キャンペーンの景品だとかで非売品。

作ってくれたら買うのになぁ(笑)

これ、お腹に時計の付いたトトロ、だったら欲しくないかも。

ってことはやっぱり。

私はカオナシのファンなのか\(;゚∇゚)/

 

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日本に生まれて良かった?

Img_2304ようカエルくん久しぶり(゚▽゚*)

神戸市内のとある美術館にて。

 

Img_2320_2こんなんやってますよ(^-^)

ジブリの大博覧会。

午前中に行こうと思ったのに、昼からになってしまって。

一日の内でも一番混んでいる時間帯にかかってしまったかも。

それにしても。

平日昼間にこんなに人入ってるって凄くない?!

会場内は老若男女入り乱れ、混み混み状態でございました。

やっぱりすごいよね、ジブリの人気って。

Img_2325この展覧会何がテーマなのかしら、と思っていました。

凄いたいそな題名でしょ。

まぁ観に行ってみたら分かるんですけど。

ジブリの歴史そのものでしたわ(笑)

おもちゃ箱をひっくり返したような感じ。

それも子供向けのではなくて、大人用のおもちゃ箱。

細かいところをもっとじっくり観たいと思っても。全くそうさせてくれないほど混んでおりました。

行く時間帯を完全にまちごうたなぁ。

会期前半に絶対に行くべきだったと思うし。今の時期だったら平日夜の開館の時に行くのがベストだと思いました。

紙物が良く観れなくて残念感はありましたが。立体物の方は迫力ある物、ユニークなモノ、楽しめましたよ。

Img_2317凄いのよこれが。

はじめ燈が付いていない状態で止まってるんですけど。

動くんですよ。

明るくなってね。

リアルにねぇ。

アニメの世界だねぇ。

 

しもた。

動画を撮ったらよかった。

うっかりしとったー。。

展覧会へ行く予定がなくて、動画が見たい方は探してみてください。

興味深い動きしますよ。

 

この部屋に一番長くいました。

何となく全体的に満足感がなかったから残念だったんだけど。

これを観られてちょっと欲求不満は解消されたかもしれません。

日本の宝だよね。

大袈裟でもなんでもなくて。

日本に生まれて良かった、って思いました。

 

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バス待ち30分?

神戸のとあるところにて。

バスの乗車待ちは30分ほどだそうな。

私は乗るつもりはなかったので。

外から写真だけ撮ってきました。

 

 

 

Img_2310こんなバスです(^0^)

行き先は。

こうべ(ただし‟べ”は反対向きになってます(笑))

展覧会情報はまた次回。

 

 

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かんなの方

この間のせた展覧会のチケットの内の、ねこはねこ展のチケット。そしてもう一方は、これはかんなの形をしているのですが、展覧会にかんなは関係なくて。展覧会場が大工道具館という特殊な場所だったので、あの形だったのです。

GW最後の日。

今年はGWないもんね、と、ブーたれていたら、展覧会に誘ってくださる方あり。有難いですね。

行ってきたのはジブリの立体建物展。

前もって情報では大阪で開催されると知っていたのですが、行きそびれ。関西で、それも地元に巡回しているとは全く知らなかったので。最終日にギリギリセーフで間に合いました。

GW最終日だし、会期も最終日と言うことで、物凄く混んでいるのでは?と思ったらそんなこともなく。規模がだいぶん縮小されていたので残念でしたが、見逃すのを免れて、またさすがジブリの仕事だなぁと感心しながら十分に楽しめました。

この立体建物展ももちろん面白かったのですが、同じくらい面白かったのが、開催場所の竹中大工道具館の常設展でした。

「大工道具館なめてました」って、思わず言ってしまった(笑)

実は以前は地元も地元、家から歩いて10分くらいの場所にあったのが、気が付いたら少し離れたところに移転していて。さらに規模が大きくなっていました。

前は通れど一度も入ったことはなかったので、今回偶然ここを見学できたのは何かのご縁だったなぁと。この展覧会がなかったらきっと、大工道具に特に興味はないし来ることはなかったと思います。

Img_2269外にあった、湯屋とカオナシさんのフォトスポット。

会場内の写真撮影は禁止だったんですよねぇ。残念でした。

後ろに写っているこの瓦屋根の建物が大工道具館ですよ。

平屋です。

地下に大きく広がっているんですよね。

お連れ様は前の建物の時も行ったことがあると言っておられましたが、規模は格段に大きくなっているそうです。

そしてほんと、展示を侮るなかれです。

常設展だけ観に行っても面白い。

ごめんなさい、今まで無視してて(苦笑)

Img_2272ここも敷地内。

右側に見える建物が茶室で、手前木の廊下がある側は中が休憩室になっています。

セルフサービスで(無人!)飲み物とお菓子が置いてあって(有料ね(^0^))とても静かで落ち着いていて良い雰囲気でした。

ここにボーっとしにだけ行きたいなぁと思ったほど。

めっちゃ穴場(^-^)

大満足でした。

やるなぁ竹中工務店、です。

 

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オードリーとねこ

Img_2188すでに1か月以上前になりますが。

オードリー・ヘプバーンの写真展があり観に行きました。

前にも行ったことがありました。

もう随分前。

特にこのお方が好きというわけではなく(;´▽`A``無料なので観に行ってみようかなと思ったわけで。

それでも行ったら‟やっぱりとてもきれいな人だったなぁ”と。

最終日に行ったからか平日の昼間なのに結構なお客さんの入りでしたよ。

グッズも飛ぶように売れてた。

前回行ったときははがきくらいは買ったんだけれど。今回はお買い上げなしです(^-^)

Img_2268こちらは岩合さんの写真展です。

個人的には猫より犬の方が好きですが、岩合さんの撮る動物の写真は素直に良いなぁと感じるので展覧会があると観に行っています。

ねこに関しては、BS放送で世界ねこ歩きっていう番組があるので、ご存知の方もあるかもしれませんね。

GWっぽいことをしたくて大阪の心斎橋まで。

面白かったですよ。

この写真良いなぁ、ポストカードになっていたらほしいなぁと思った数枚は残念ながらありませんでした。

一番好きな1枚は人物が写りこんでいましたので、肖像権の問題がありますよね。

縁側に座っているおじいちゃんと猫が何とも癒される雰囲気でした。猫よりもじいちゃんが味があって良かった。ねこ展なのに(^0^)

この写真の招き猫とねこさんも、完全に招き猫の頭の上にねこさんが乗っているバージョンがあってそちらのカードがあったら欲しかったのに、ありませんでした(-_-X)

石燈籠の穴の中に入り込んでいるショットとか(どこに入っているのよって感じ(笑))

お寺の住職の肩に乗っているショットとか(向こうを向いてる坊主頭の住職と、こっち向いてるねこの対比が笑えた(笑))

笑える写真が結構ありました(^-^)

そうそう。

前の記事の猫型の細長い物はこの展覧会のチケットでした。

凝ってて面白い。

ヘプバーンは神戸、ねこは心斎橋。

どちらも大丸ミュージアム主催の写真展でした。

 

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年末なので②

今年の振り返りその②です。

お次は美術展について。

今年一年で観に行った美術展を振り返りました。

 

★アドルフ・ヴェルフリ展

ブリューゲル、レンブラント、ルーベンス バロックの巨匠たち

遥かなるルネサンス

ミュシャ展

岡本太郎記念館

★べルギー奇想の系譜展

バベルの塔展  ★絵本原画展  怖い絵展

★北斎展

 

このうちの4つ(★印の展覧会)は招待券が当たって観に行った。

中々すごいと思います。勝率4割(笑)

ちなみに。

もう2枚、年末から年明けにかけて展覧会のチケットが当たったのですが(!)わざわざ出かけるほどの価値があるのかどうか…(失礼な話だけれど。あまり興味なかったりして。じゃぁ何で応募したんだよって話ですか(汗))未だ迷っております。

神戸・大阪は普段でも良く行きますが、姫路とか東京にも観に行った展覧会がありました。遠くへ旅行には行けなかった分、近場でたくさんの画を観られました。

4f1be501特徴的だったのはボスとブリューゲルの画をいくつも観られたこと。

この二人の画家についてはこれからも注目していこうと思います。

来年も観に行きますよー!

タラ夫君またね!(^0^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ポケモンよりボスモン

2週間ほどの間に3か所。

こんなに詰めて行くつもりはなかったのに、そのような事態になってしまいました。

今月中に閉期が迫っている物が2つあったのでそれは仕方なかったというか。もっと余裕をもって予定しておけば良かっただけだけれど。

もう一つは自分の凡ミス。手に入れたチケットが会期より短い期間限定の物だったのをよく確認していなかったから。

何の話かと言うと、美術展の話です。

一番最近行ったところからご紹介すると、兵庫県の県美で開催されている(会期は明日まで)の『怖い絵展』。

Img_1698_2楽しみにしていたんで、もう少し混雑がましな日に観たかった。この間の木曜が午後からの授業だったので、午前中に無理やり予定に押し込みました。

開館して約10分後の入場でしたが、もう最寄りの駅から人の波ができている…平日午前中なのに。館内はチケットを求める人の行列ができ、音声ガイドは借りるだけで30分待ちとか…どちらも必要なかったので助かりました。

入り口から人がわんさと…中に入ると少しずつばらけてきましたが、なかなか画の近くまで近寄ることも難しい状態でした。見たい画だけとりあえず。解説なんか読んでいる余裕なし。ガイドブック的なものを読み返して予習をちょっとだけしていたのでその情報があって助かった感じでした。

大きな展覧会では帰りに記念として大抵何かグッズを買うのですが、展覧会が展覧会だけに、怖い絵でしょ?的な気持ちから浪費行動には至らず(;´▽`A``ただポストカードは中野さんの解説入りだということでどうしようか迷ったくらいでした。

今日の夕方とかだったら空いているのかも。大雨を覚悟の上だけれど…

その前に行ったのが絵本の原画展でした。

全く毛色の違う展覧会です(笑)

毎年この時期に同じところで行われていて、なぜか招待券が懸賞で当選しやすいと言うジンクスあり。今年も当たりまして、行ってきました。

Img_1687『イタリア・ボローニャ国際絵本原画展』

西宮の住宅街にひっそりとある大谷記念美術館にて。会期は来週日曜までです。

この美術展は展示が絵本の原画と言うこともあって、子供連れも多く雰囲気がアットホームで和みます。

休日に行ってもいつも程よい混み具合ですし、大量の画が展示してあるわけでもないので、気楽に観に行くにはちょうどよい展覧会だと思います。

 

後もう一つは、大阪の国立国際美術館で開催中の『バベルの塔』展です。

8月後半にチケットをネットオークションで手に入れて、送られてきた現物を見てみたら期限が9月1日だったという(苦笑)たまたま期限前の平日午後から学校が休校の日があったので命拾い(苦笑)

大きな展覧会ですので、こちらも平日だけれど割と混んでいました。ただ怖い絵展の様に閉期間際ということではないし、後の予定があるわけではなかったので時間をかけて観られました。

メインはもちろんバベルの塔ですが、同じくらいボスの初来日の2枚の画も観るのが楽しみでした。

ボスモン万歳ψ(`∇´)ψ(ボスの描くモンスター=ボスモン)

展覧会の公式キャラ、タラ夫のTwitterページをどうぞ(取扱注意(笑))

タラ夫は少し前に行ったベルギー奇想の系譜展にもいたし(版画なので何枚もあるのでしょう)今回行った怖い絵展にはボス派の画も1枚発見しました。

今年はボスの、フランドル絵画の当たり年でしょうか。好きな画が色々美術展へ行く度に見られて楽しかったです。

 

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奇抜な着想

『ベルギー奇想の系譜展』を先日観てきました。

”観てきた”と書いて思い出しました。

先日看護系の授業で‟観察”と言う項目があり。「パンダの黒い部分はどこか」と言う先生の質問に(どれだけ対象を正確に観ているかと言う内容です。珍回答続出でした。自分も含め?(笑))皆が答えていき、私の番が来た時に「腕」と答えてしまい、「前足のこと?」と逆に聞かれ、‟あ、腕ちゃうかった!”と気づきました(恥)慌てて「四肢」と答えなおしましたが、その時頭に浮かんでいたのは、お座りしたパンダ像。言い間違えって恐ろしい(;´▽`A``

話が逸れました。

2016_1126photo12こんな、なかなかに気持ちの悪い画がたくさん見られる展覧会です。

HPを開いたら‟へんてこだけど面白い!”とトップページに書いてあります。

へんてこって久しぶりに聞いたな。最近あまり使わなくなった言葉ですよね。

奇妙奇天烈とか摩訶不思議とか。

そんなものに興味のある方は観に行かれると満足できると思います。

 

 

数ある中で、やっぱりこの展覧会の目玉はこれでしょう。

About_1_img_1一番妙ちくりんなボス工房の画。

皆が観たいと思っている画だから、会場の中央とか、気を持たせて最後に持ってくるとか。勝手に構成を想像していたら、もう会場入って最初にこの画が出てきて、えー!Σ( ̄ロ ̄lll)でした(苦笑)

入り口を入ったところが物凄く混雑しているなぁと思ったら、皆この画を観るために列が渋滞していました。

なんでそんな配置にするのかなぁ。

最初に好物を全部食べてしまって、満足しきって後は蛇足、みたいな気分になってしまいました。

 

 

 

 

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美女と野獣とボスと

先日ようやく美女と野獣を観てきました。

洋画を見るときは迷わず字幕の方を選ぶのですが、今回ばかりは随分と悩み。悩むくらいだったらどっちも観たら良い話だけれども(苦笑)2回も観るほどではないかと思って。人に聞いてみたりもして、どっちも良かったと言われると余計に迷い。結局吹き替えの方を見ました。上映時間の関係も都合の良い方だったということもありましたが、題名のない音楽会で山崎育三郎氏が物凄く感情移入して、涙目で歌っていた姿がどうしても気になっていたので(うわ!泣いてると思った( ̄ー ̄)ニヤリ 吹き替えはどうかわからないとしても、歌は間違いなく良いだろうと思ったのもあり。

結果良かったですよ。

他にも意外な人が吹き替えをしていたのをエンドロールで確認して、観終わった後友人と「そうやったんや!」と盛り上がりました。

字幕版観てないんで比べられないのに、吹き替えの方をお勧めします(笑)

もう一つ。

Img_1637美術展についての解説を行う講座が美術館外であったので聴講してきました。

未だ、肩背中腕の痛みが続いているので集中力を始終欠いており、自分が興味のある部分しか真剣に聴けなかったですが…90分の講座で休憩なしのぶっ続けだったしねぇ。

一番面白かったのはやっぱり、このチラシにもなっているボス工房の画。

ボスに興味がなかったとしても、このチラシは大いに行く気をおこさせる魅力があると思います。

絶対に観に行こうと思って方々の懸賞に応募していたらそのうちの1つに当選しまして。チケットもゲットできました(^-^)v

これから秋に向けて観たい美術展が目白押しです。

まずは夏の怖い絵展とブリューゲル展。

懸賞に応募しまくってチケットゲットするぞ!(;´▽`A``

いやその前に。

↑の美術展を観に行ったらまたご報告します(汗)

 

 

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