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原田マハ氏

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ギター

後回しになったコンサートについて

書くのが後回しになったからと言って別にコンサートが面白くなかったとかそういうわけではなく。むしろプログラムは大満足、私の好きな曲が多く入っていたのでとても楽しかったですよ。

313866前半は世界の音楽ということで、作曲家ではフランス、スペインから南米まで。

個人的には、ロドリーゴ『ある貴紳のための幻想曲』とバルトーク『ルーマニア民族舞曲』が良かった。タンゴアンスカイのバンドネオンデュオバージョンも、ギターソロしか聴いたことがなかったので、新鮮でとても印象的でした。

後半はタンゴの音楽。

大部分がピアソラの曲でした。

涼しくなってきてピアソラ聴こうかなと思っていた時期でしたので(なんとなく秋から冬のイメージが…)先駆けてコンサートで聴けて、そこもとても感じが良かったです。

バンドネオンの三浦一馬さんは大萩さんとはちょうど一まわり年が違うのだとか。喋りを聞いているとしっかりしているので、まだ20代だとはとても思えないのに。大萩さんよりMCはうまいです、ね(゚ー゚;

10年来のお付き合いだそうで、息もぴったり。

どんな楽器と演るにせよ。

ギターは音が小さいので損です。今回はギターに直接マイクをつけておられました。

途中で挿入されたソロの曲の時と比べると、やっぱり音は生には負けるのが悲しい。

今年は大萩さんのコンサートこれが初めてかなぁ。

あとは来週もう1回で聴き納めΣ( ̄ロ ̄lll)

もっと関西でコンサート演ってくれたらいいのになぁ。

主催さんのブログにインタビュー記事が載っていたので興味があればどうぞ。

 

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コンサートの感想追記

前記事に続き。

他にも凄いなぁと思ったことがあったのを思い出したので追記です。

動画で見慣れているし、普通になっていたから不思議にも感じなかったわけですが。

クピンスキー夫婦はご自分たちの演奏は全て暗譜で弾いておられました。

短い曲は良しとして、ラプソディーインブルーは大作ですけどー(苦笑)

ホントに人間離れしてるよね、と思いました。

それから。

このコンサートで凄い、と思ったそのほかのこと。

タブレット楽譜(呼び方これで良いのかなぁ?)

ペーパーレス楽譜が使われていました。

福田氏の演奏の時に使われていた譜面台一体型とか、三重奏の時に使われた譜面台にタブレット載せてとか。

いずれも譜めくりは足元のペダルで。

時代は進化したなぁと(^-^;

楽譜忘れとか(前科あり(汗))しなくてすむし(一番にそこ?!(笑))、紙が飛ばなくて済むし(何の心配?(笑))

もちろん譜面をめくる動作をしなくて済むのは画期的。

でも終演後話していたのですが、「私だったら絶対にペダル踏み間違える、タイミングはずして踏みそこなう」(あるある!)前に進めるだけでなく、戻るときは反対側のペダル(ペダルは左右2つあって、右が進む、左が戻るみたい)を踏むことが必要。演奏だけで必死な人間には、到底うまく使いこなせそうにない。練習が必要な代物の様でした。

本を紙で読むのが好きな人間としては。

譜面もやっぱり紙、と思うわけで。

その面でも、ペーパーレスはやっぱり受け入れ難いなぁと思ったりもします。

楽譜忘れたりはないとしても(タブレット忘れることがあるやん!ない?(笑))機械自体のトラブルはあるかもしれませんし。それが演奏中に起こったときの心配とか。確実な保証は紙の方が信頼度満点ですしね。安心感は必要ではないかと思うわけで。

便利でもやっぱり良し悪しはあるんですよねぇ。

見栄えもスタイリッシュよりは、私は紙の温かみがある方が好きです。

もっとも。

全暗譜だったら、そんな心配皆無なんですけどね(゚ー゚;

やっぱりすごいよね。

とそこにまた戻るわけです(^0^)

コンサート備忘でした。

 

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クピンスキー夫妻が来たー!

結構前になりますが(調べてみたら5年以上前でした(苦笑))

ピアソラのギター曲にはまっていた時期があり。 

大萩氏のピアソラが入ったCDを何度も何度もくり返し聴いていた時に見つけたYou Tubeの動画がありました。

こちらもとても気に入って何度も聴いていた。

『やっぱり冬が好き』(この暑い時期に冬のタイトル笑えるなぁ(^-^))

この動画のデュオの人たち、本当にすごいなぁと思って。いつか聴ける機会があったらよいのになぁと思っていた。

そうしたら。

この夏来日されましたヽ(´▽`)/

っていうか、コンサート聴いてきましたっ!

いやぁもうね。

感動しましたよ(T T)

できることなら繰り返し聴いたピアソラを生で、が最高だったけれども。

何聴いても感動はしたでしょうね。

プログラムは、泥棒かささぎ、ショパンのピアノ曲、ラプソディーインブルー。

もう出て来るだけでも華があるしねぇ(*゚ー゚*)

奥さんは特に、ほぅっとため息が出る美しさだし。

演奏は技術が超人的なだけでなく、そりゃもう息があっていて、音同士の相性というか(人物の相性も?)楽器の相性がとても良いなぁと思いました。

不思議だったのは目の前でギターを弾かれるのを見ているのに、明らかに違う楽器なのに‟あ、ピアノの音がする”と思ったこと。それと、たった2本のギターの重奏なのに、2倍にも3倍にも音が重なっているように聴こえたこと。ショパンやラプソディーインブルーはピアノの曲ですが、だからって誰が弾いてもギターでピアノの音が出せる?出ているように聴こえるわけではないでしょうし。ラプソディーインブルーはオケで演奏される曲ですけれど、2本のギターでオーケストラ並みの音の厚みが出るのも脅威。

今回はフラッと一人で聴きに行くよりも、誰かと一緒に行って終わった後に感想を聞いてみたい、感動を共有したいと思って一緒に行っていただいた方がありました。終演後に聞いてみたら、同じような感想を持っておられたので嬉しさ倍増でした。

第一部が福田進一氏のソロ、第二部がクピンスキーギターデュオの重奏、第三部が3重奏の構成のプログラムでした(福田氏のギターの感想はすみません。←すみません何?いや省略ということで(゚0゚))

三部では武満徹作曲の不良少年がとても良かった。

二部で違う世界、異次元に行っていたのが、大阪のおっちゃんの登場で現実に戻ってきた(笑)急に現実味を帯びた感がありました。何だこの組み合わせ?!的な、逆に不思議感は増しましたけど(^0^)

まぁ拙い語彙ではとてもうまく表現できないので申し訳ない、としか言いようがない。

ジョン氏以来生で聴けて本当に幸せだったなぁと久々に感じたコンサートでした。

Img_2436許可を取って載せてみた。

道連れになった読書の師匠、CDにサインをいただく、の写真。

あんなに聴きたいと思っていたのにCDも買わず(゚ー゚;

まぁ恐れ多いと言うのはあったし。生できけて大満足したってのもあるにしたって。

どういうことよ(汗)

 

とにもかくにも。

夢の様な時間を有難う、でした。

デュオのアンコールも聴きたかったのにさぁ。

時間おしてるからってさ。

なかったんだなぁ。

酷いよねぇ。

それだけが心残りでございました。。

 

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きっかり2巡

Img_16406月4日。

コンサートへ行ってきました。

プログラムを書き写すのがしんどかったので写真にしました(;´▽`A``

2部だけ抜粋です。

1部で面白かったのは、プロアマ総勢60名以上のギタリストが舞台に乗って演奏されたボレロでした。

オケではなくても、吹奏楽ならいろんな楽器が入っているので変化があるのですが、ギターばかりの編成のボレロです。

もっとのっぺりしているかと想像していたけれど、それほど。上手く編曲してあるなぁと思ったし、プロが4人入っているだけでメリハリがあるなぁと感じました。

そして2部はこの写真の通りのプログラムでした。

今度はギターだけではなくて、歌やヴァイオリンも入って、細切れに人が出たり入ったり。

忙しないけれど変化があって面白いかったです。

私が好きだったのは後半のルーマニア民族舞曲と羽衣伝説。

この間あった西宮での大萩氏のコンサートでは、今回のこのコンサートでルーマニア~を演奏すると聞いていたのでとても興味がありました。オケバージョンしか聴いたことがありませんでしたし、ギターとヴァイオリンのデュオも珍しいので貴重な体験でした。

あと羽衣伝説はGWに東京へコンサートを聴きに行ったときに演奏されました。プラス同じく西宮のコンサートで東京のコンサートの残りを全部演奏されたので、3回のコンサートで全く同じ曲を2回ずつ聴くことになりました。

プロだとて。そうそう違う曲ばかりを出してこれない、そして聴くこちらも1か月で3回同じ人が出演するコンサートへ行っている訳ですから。全部好きな曲だし問題はありません(^-^)

今年は3月末まで全くコンサートを聴いておらず。聴くとなったら立て続け。贅沢な1か月を過ごしたもんだなぁと思います。

↑このコンサートが岸和田で開催されるのは知っていましたが、続けてコンサートに行っていましたし、行きにくい場所だなぁと思っていて(東京へは行くのに?(笑))まぁいいかと流すつもりが、車で連れて行って下さるという奇特な方のおかげで実現しました。

ドライブも楽しかったし有難うございました!

最後に動画を借りて載せてみました。

この曲はルーマニアのオケが来た時にたまたま生で聴いたことがあります。あまり生で聴ける機会がない曲です。

興味があれば是非一度お試しください。

途中で出てくる尺八みたいな笛のおじさんは何なんかしら(笑)

 

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ほぼかぶり

他に行きたいところがあったとは言え。

今ギターで練習している曲を大萩氏が弾かれるということで、これは是非聴いておかねばと張り切って東京まで聴きに行ったのに。

別に後悔しているわけではありませんよ。

先週木曜日に聴きに行ったコンサートで、まさかプログラムがほぼ被っているとは思いもしなかったです(;;;´Д`)ゝ(アンコールも被ってた(゚ー゚))

会場でプログラムをもらって開いたときに、爆笑してしまいました。

いつも何を弾くかとか全然考えないでチケットを取っているし(リサーチくらいしましょう(汗))今回は、コンサートのチラシも持っていなかったから余計だけれど。

東京のコンサートが知っている曲ばかりの演奏だったので、美味しいなぁと思っていたし。それを2回聴けたのは、さらに美味しかったし。とても勉強になったと思います(2回強烈なパンチを食らったとも言う(^0^))

4296110513_20170319102238このコンサートを聴いてきました。

プログラム自体も面白かったのですが、アンコールがまた大盤振る舞いでした。

3曲でも大満足なのにアンコールで4曲も演奏を聴いたのは初めてですよ。

アンコールに何を弾こうかえらい悩んでおられたので、1曲目は思わず(いらちな関西人?(笑))飛び出したリクエストに応えて禁じられた遊び。

弾き終わって一旦はけて、次の曲を弾こうと舞台に出てきたらリクエストした本人が帰ってしまっているという(笑)(満足したのか、時間がなかったのか、いらちなのか。全部かも(笑))

あとの3曲はラヴェルとディアンスとレイ・ゲーラ(曲名じゃなくて作曲者(苦笑)

大盤振る舞いでした。

良い演奏でも知らない曲ばかりだと、何となく終わってからモヤっとするから。

今回は気分爽快すっきりして帰ることができました。

あー楽しかった!

 

 

 

 

 

 

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ほんまかなぁ

「1500席のホールで席が埋まったのは200席」

えーほんまかなぁ、です。

〇ケぴのサイトは残席わずかになってましたけど( ̄▽ ̄)

埋まったのが1200席の間違いとか?

でも、1200チケット売れていたら、「次回はないかも」とは言わないか。

どうなんでしょう。

こんなコンサートです。

『ギターサミット in Namikiri』

木曜日に西宮でまた大萩氏のコンサートを聴いてきました。

それについてはまた次回。

 

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よく覚えてたもんだ

昨日は嬉しそうにプリンプリン言ってたわけですが(;´▽`A``

プリンを食べに行くのも目的だったけれど、目的の半分はコンサートを聴きに行くこと(完全に本末転倒してる感ありです(汗))でした。

我が合奏団のコンマスが掛け持ちされている他の合奏団の定期演奏会を聴きに行ってきました。合奏団の同期と「自分とこの合奏団だけでも大変やのに、掛け持ちって凄いなぁ」と、そんな話をしました。そして結局、私たちみたいに譜読みにそんなに時間がかからないんやろう、すぐ弾けるようになるからやろな、そんな結論になりました。たぶん正解、でしょう(^-^)

いろんな曲の演奏があったわけで、その中でも“あ、これ!”と思った1曲があり。前にブログ記事にしたけれど、いつだったか、どんな内容だったか。

去年より前、確か福田進一さん絡みだったはず、動画を貼り付けたはず。どうしても気になるので探しました。

そういえば、このブログを始めてもうすぐ丸8年。9年目を迎えようとしているわけで(゚0゚)良く続いたもんだなぁと思います。が、それは今は置いといて。8年ともなると、記事数が2500を超えていまして。簡単に見つからへんかもなぁと思いつつ、でも気になるので↑のおぼろげな記憶をたどったら意外とすんなり見つかった。

記憶は確かでした。

昨日の晩御飯が何かもすぐ忘れるのに\(;゚∇゚)/

短期記憶がだめで、昔のことを覚えているって…最早ばあちゃんの域(T T)

ちょうど2年前の京都のコンサート。大萩氏のコンサートに福田進一氏が客演した時の記事に書いてあった。

『11月のある日のコンサート』

気になった曲というのは、ブラームスの弦楽六重奏曲1番の第二楽章です。

心に染み入ります。。

暗い曲好きの私のお勧め(^0^)

ブラームス、好いなやっぱり(^-^)

 

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Hana wa Saku

http://vevo.ly/eG0zXK

復活おめでとうございます。

お待ちしていました。

 

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何人?!

連休初日。

またまたの京都行きとなりました。

7月の中頃から一昨日までの3ヶ月ちょっとで3度の訪京は私にとってはさすがに多いです。特に目的がなくても、1年に1回は行っときたいなぁくらいのスタンスなので。訪れたい理由がある時はそうも言っておられず、仕方ないし良くあること。用事がかたまるときにはかたまるのです(笑)

今回はコンサートのため。

ロームシアターのゲルギエフ&マリインスキー・オペラではなく。まぁそれは知らなかったのですが。コンサート中に「ゲルギエフではなく(を振って?)こちらにお越しいただき~」みたいなことを言われて、会場で笑いが起こりましたので、自虐的やなぁと一緒に笑いつつそうだったのかと思った程度。

大萩さんのコンサートへ行ってきました。

今年の単独リサイタルはこの京都公演が最後だとか。

5月の西宮を聴きに行くことができず。今回は残念ながら“プラテーロとわたし”はプログラムに入っていませんでした。灰色のロバはハンカチを手に入れただけに留まった(^-^)

それにしても、びっくりしました。

どんな素晴らしい演奏だったの?!

いや、あの。。演奏はもちろん素晴らしかったです。

最近髭面短髪なのは存じ上げておりましたが、その姿はいったい…とここで、タイトルの『何人?!』になる。なんにん?ではなく、なにじん?で。ご本人が出て来られてしばらくは、演奏ではなくてずっと顔と頭を見ていました(;´▽`A``気になってしょうがないんだもの勝手に目が追いかけるから仕方ない。慣れるまで全然音に集中できず(;;;´Д`)ゝ

衣装がまた全身黒でボトムはサルエルパンツ姿だったので。。黄色い袈裟を着たら東南アジアの僧侶もかくや(言い過ぎ(汗))詳しくはどこかで生をのお姿を見られて確認下さい。

だもので、1部の最後の曲が始まる前までずっと観察ばかりしていました(゚0゚)

その最後の曲がヴィラ・ロボスの5つのプレリュード。ギターを弾く人がいずれ通る曲の有名な数々。5つ全曲だったので身が引き締まる思いで聴きました。

何でも今年の台湾ギターフェスティバルでどなたって言っておられたか。。同じ曲を演奏するのに1から5まで順番にではなく、演奏順を変えて弾かれたのを真似した、とか。

1→3→5→4→2の順で。

重くて暗い曲から初めて明るく終わる方向でとのこと。

いつも、暗くてどっしり重い曲が好きだと言っている割に、この5曲については意外に最後の2が好きかな。

休憩をはさんで後半はフランスにまつわる音楽を。ピアノや管弦楽で弾かれる曲の編曲と、とりにディアンスのサウダージ第3番。最後に好きな曲が来て聴きごたえがあったしスッキリ終われた感じがしました。

でも一番心に残ったのはアンコールの3曲の内の後半2曲。

3曲もアンコールで弾いて下さるとは、大盤振る舞いですよね。

1曲目は枯葉。

2曲目が武満徹編のイエスタデイ。3曲目が11月のある日。

まだ1年を振り返るには早いですが、聴きながら色々あった前半を思い出しながらしんみりしました。

 

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穴開き…

セーター?

いや、そうではなく。

ジーンズ?

だったら別に普通に穴開きのある物も。

穴が開いていたのはギター。

いやビックリw(゚o゚)w

穴開きのクラシックギターがアンプに繋がれていた!

物凄く舞台から遠かったわけではないのですが、最近ホントに目が見えなくなってきて(汗)ギターについている(様に見えた)あの黒い物は何?と思っていたら、付いているのではなく、板も何も無くて穴、でした(;´▽`A``

それでもいい音鳴っていたからなぁ。

土曜日に聴きに行ってきたのは、ギターのコンサートでした。

ガチガチのクラシックではなくて、もうちょっとくだけている感じで、選挙前の街頭演説にも負けずの演奏でした。

プログラムがない、と言われたので\(;゚∇゚)/プログラムをところどころしか覚えていない。

中に一曲『森に夢見る』というバリオスの曲が演奏されて。

思いだしていたのは約6年前のコンサートの事。

『世界遺産糺の森芸術祭2010 村治佳織プレミアムコンサート』

2010年か、そうかもう6年も経つのか。。早い!

70席限定であるにもかかわらず、当日気が付いてダメもとで問い合わせてみたら驚いたことに来ても良いよ、と言ってもらえた(笑)

そのコンサートで演奏されました。それは確か。糺の森、でのコンサートだからとか、木にまつわる事をお話しされて、選曲されたって言ってはったのは覚えている。ブログ記事には演奏曲は載せていないけれど、プログラム残してあったのかなぁ。

こんな曲です↓(この人のトレモロは本当に綺麗やなぁと。初めて生で聴いた時に再確認でした。これも余談(;;;´Д`)ゝ)

思わず回想してしまいました(苦笑)

土曜日のコンサートの感想ほとんど書いてない(;;;´Д`)ゝ

いい音を聴くとギターを弾きたくなります。

そして、やっぱり私下手やなぁと、再認識(;´д`)トホホ…

 

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