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原田マハ氏

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ぶらり

京の冬の旅2019②-2 かやぶきの里散策

 

Img_2698

おぜんざいを食べたお店。

外観はこんな感じです。

立派な茅葺のお宅。

つららが‟寒そう!”な雰囲気満載でした。

Img_2695                                                                   

 

 

 

 

お店の中から外はこんな雰囲気に見えたのでした。

いつの季節でも、のどかな景色が見えるんでしょうね。

 

 

Img_2714絵みたいな景色です。

丁度誰もいないときに撮れました。

今では珍しくなったこの赤ポスト。

これを入れて写真を撮っている人が多かったです。

 

 

 

樹齢400年の栃の木だそうです。

Img_2699

 

 

 

Img_2724_2

バスが到着してから帰りのバスまで3時間弱。

動き回れるのだったら、もう少し先の地区まで行って歩いてこちらに戻ってくる、とかでもいいかなぁと思っていました。

ところが出鼻から吹雪いていたし。

かといってこの地区だけで時間をつぶすのは結構大変。

地区一帯と言ってもすぐに見て周れてしまいます。

美術館がある様なので行きたかったのですが、冬季はお休み。。

雪のない時にもまた来てみたいなぁと思いました。

後時間をつすならば…

食べるか買うかしかない(゚ー゚;

続く。

 

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京の冬の旅2019①-2 パワースポット&世界遺産

お腹もくちくなって次に向かった先は。。

晴明神社。

とようけ茶屋をメインにして地図を出した時に、次の目的地へ向かう途中にあったので再訪してみることに。

今気が付いたけど、写真撮ってなかったです(汗)

私は前にも行ったことがあるので別に良いかと。

1月中だったし、年の初めにパワー貰っとこうかとお参りしてきました。

09_imgお借りした写真で。

この厄除桃に悪い物全部擦り付けて帰ってきましたよ(≧∇≦)

そのまま南下して西側に見えてきたのは二条城。

去年からずっと気になっていた場所です。

何かの占いでここがラッキースポットになっていました。‟神社仏閣”とか、あいまいな指定ではなくて、固有名詞だったのが珍しくて。

まだ行ったこともなかったし。年が明けてしまいましたけれど世界遺産だしね。

Img_2663凄くきれい。

唐門。

ほぉ、さすが世界遺産って感じです。

修復済みですね。

 

 

Img_2678                                                                      二の丸御殿の玄関。

こちらもとてもきれい。

中が大層面白かったのですが、撮影が禁止でしたので写真なしです。

実際に行って見てみて下さい。見る価値大いにありですよ。

修復中の個所もありました。

修復中と言えば、本丸御殿は全面修復中。

修了は何年も先ですので残念。まぁ、できた時にまた行ける楽しみにとっておくとして。

二の丸だけでも結構な時間を費やして見ましたので、見どころ満載なところも世界遺産さすがだなぁと思いました。

神社にしても二条城にしても。

一緒に行った友人は、そういうものに一切興味ないと言っていたのに、結局‟面白かった”と喜んでもらえたので、連れて行った価値もありました。

さてお次は。。

 

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初シリーズ⑤美術展

気が付けば1月もあと残すところ2日です。

‟初”シリーズも続けるとキリがないので、ここまでにすることにします(苦笑)

 

昨年末に、昨年最後の懸賞当選品として美術展のチケットをゲットしました。

同じく昨年のGW中に訪れた竹中大工道具館にて、洋菓子の道具を展示した小さな展覧会が開催されています。

本当にこじんまりとしたスペースながら、今回も内容の濃い、とても興味深い展覧会でしたよ。

しまった…メインの作品の写真を撮るのを忘れていた\(;゚∇゚)/

展示室の入り口に置かれていたのに(汗)

4ba5e73dc1d856c1582128e8d4e2ea6c_4ピエスモンテと言うものらしい(初めて聞きました)

物凄く大型の作品です。

展覧会の内容でお分かりかと思いますが、全部食べられるものでできています。(砂糖と卵白とゼラチンとか)

監修は洋菓子店のエーデルワイス。

エーデルワイスミュージアム所蔵品の展覧会だったそうです。

 

 

 

 

Img_2649_2他にはこんなのも。

こちらは飴細工です。

上のデコラティブな作品がさしてあるどう見てもガラスの器の様に見える物も飴細工ですw(゚o゚)wびっくり!

 

 

Img_2651こちらはチョコレート細工。

一見、うさぎなんかはごっついチョコレートの塊(表現が雑ですねぇ(゚ー゚;)に見えますが、実は2つの型の表面に薄く固めたチョコレートを後からつなぎ合わせてあるのだとか。ですので中は空洞だそうです。

作品を全部見終わった後に、種明かしの様に工程が動画で放映されていて、それを見ながら、ほぅなるほど、とご一緒してくださった方と感心しきりでした。

 

 

Img_2652(チョコレート細工の型です。2個一になっていて、ここに何度もチョコレートを流して固め、最後に2つを合体させるもの)→

サラッと見たら30分もあれば十分観終われる展示室に1時間ほどもいたってことで、興味深さが分かると言うもの。

常設展も面白いし、本当にこちらの大工道具館は隠れた神戸の穴場名所だなぁと思いました。

 

 

 

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書き忘れてました

気が付いたら師走になってました。

明日は一万人の第九の本番ですか。

ビックリしますよねぇ。

 

先月のこと。

久しぶりに明石海峡大橋を歩いてきました(^0^)

もう恒例行事みたいになってきている感があるブリッジウォークです。

Pb101676毎回同じ写真なのでねぇ。

あまり新鮮味がないかもしれませんが(苦笑)

応募は以前は抽選制だったので、1度はずれたこともあったのに。いつのまにやら先着制になっていたみたい。早いもん勝ちってやつですね。

←これは橋の中間地点で休憩中に撮ったんだったか。

休憩は橋げたの下なんですね。

そこに100人くらいが集まって休んでいるので、通路には誰もいない写真。

久々だったからというのではなく。

いつ行ってもやっぱり怖いんですよね(汗)

最初の一歩は初回ほど尻込みしなくはなったとは言っても、恐々が長く続いて渡りきる手前で‟あぁやっと慣れてきた”って言葉がでるのは前回と一緒だなぁと思いました。

 

 

 

 

Pb101682_2こちらも代り映えしませんが。

橋の下から撮りました。

人の頭とススキがちょっと写りこんでしまいました(;´▽`A``

お天気が良かったけれど風がだいぶんきつめでした。

橋の真ん中あたりでは結構ビュンビュン吹いていて怖さ倍増\(;゚∇゚)/

おかげで汗をかかなくてよかったけれど…

無事渡り切りました。

出口では今回から玉ねぎスープの計らいがありました。

毎回お土産に買ってくる玉ねぎスープが美味しいんですよねぇ。

前回、前々回は午前中出発だったので歩ききった後の海鮮丼がお楽しみだったけれど今回は午後出発だったのでご褒美はソフトクリームでした。

写真なし(゚ー゚;

 

 

Pb101673歩く前に食べたお昼はこちら。

日替わりのハンバーグが美味しそうだったけれど、ガッツリ食べたら歩くのがしんどいかなと、友人に言いつつ。

残すつもりの山もりご飯を全部平らげると言う、あぁやっぱりなと突っ込まれること必至の結果になってしまいました(;´д`)トホホ…

まぁ毎度のことなので。。

ほぼ野菜だけのおかずはどれも美味しかったです。

11月の外出報告。

井上道義さん指揮のコンサートの前日のことでありました(^-^)

 

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夏は去り…アートの秋⑨

Img_2580平日なのに人がいっぱいだったカンツリーハウス。

気持ちの良いお天気なので、芝生にビニールシートを敷いたり、用意周到なお方たちはテントを持ち込んでのんびりしておられましたよ。

池にはスワンボートがあったり。場所が広いので走り回って遊べます。

Img_2583この作品は中央のこの銀色の物体だけが主役ではなくて。その周りのパネルに写っているもの、この物体を日本全国引いて回って撮ってきた写真もセットで1作品だそうです。

そうそう。

説明があるので、これを読んでみたら分かりますね。

 

Img_2585山の斜面。

横目で立方体のオブジェを観つつ、目標になっているのはてっぺん辺りにあるピンクの物体です。

まだ遠くて確認できていないこれの正体は。

 

 

 

 

 

Img_2590でっかいぞ!

造りはどうなってるんだ?

Img_2591足元を拡大したら、こんなになってました。

木の板と紐でできてました。

直線ばかりの材料で、この緩やかな体の線が上手いこと出せるもんだなぁと感心しながら観察。

説明もちゃんと撮ってあるので読んでみよう。今ね(苦笑)

 

 

 

 

Img_2587合板と農作業用のロープでできているのか。

自然に優しい、朽ちても自然に返る素材ってことね。

 

Img_2599ちょっとよく分からん室内展示をサラッと観た後に。

さて。

今回のイベントで一番観てみたかった作品のところへ。

 

 

 

 

Img_2592これだよ。

これこれ。

池の上の青い手。

風があまりなかったのか、水面に写っている方も奇麗に形が出ていますね。

Img_2593青い空と、松と、青い手。

正面から。

何とも不思議。

水面の鏡効果も不思議。

 

Img_2595青い手、なんて見たまんまの題名はつけませんよね。

やさしい手、となっています。

そうですね。

固い冷たい感じはしなくて、柔らかそうだしやさしい感じです。

 

ようやくメインは観られた。

さて次へ。

 

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夏は去り…アートの秋⑧

今よりも大分貧血症状がひどくて、ちょっと動いただけで心臓がバクバクいっていた時期。

20分も急ぎ足で歩いたら思いのほか疲れ。

時刻も早くもお昼前でしたので先手必勝、ランチにしました。

次行ったときのお昼はここだなと決めていたところ。前回の時は中を周った高山植物園の入り口横にある『エーデルワイス』というお店にて。

Img_2574山小屋風のかわいらしい造りのお店です。

お天気が良かったからこの日は外の席にしました。

混み始める前だったので端の落ち着く席も空いておりラッキーでした。ご飯を食べ始めるころにはとうにテラス席は満席で、店内も混み始めていたので、早い決断は正解。まぁ、まず腹が減っては、はいつものことですが(^-^;

Img_2571食べたい物も予め決まっておりました。

ガイドマップにも載っていたグラタン。

元々グラタンは好きですので。

Img_2573牛乳とチーズは六甲山牧場のかなぁ。

外で食べるとまた美味しく感じますよね。

空気と景色も味のうちですね。

 

 

 

次に向かったのは。

Img_2579お土産屋さんで買おうかどうか前回迷ったものをゲットしに行ってきました。 

 

 

 

Pb121685どんぐりのピンブローチ。

可愛かったのでどうしても欲しくなってしまった。

品物自体も可愛らしいけれど、この台紙もとても感じが良くて、このまま飾っておけそうです。

お揃いで友人の誕生日プレゼントにストラップを買いました。

そして撮り忘れていた全景をパチリ。

Img_2578六甲枝垂れ。

周りに余計な木などあってメインなのに地味目に写っています(;´▽`A``

このあと、このイベントで一番観てみたかったある作品を観にカンツリーハウスへ出かけました。

 

 

 

 

 

続く。

 

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夏は去り…アートの秋⑦

ここから日付は変わって2回目のお出かけ編です。

平日に今度は一人で出かけてきました。

平日でも結構バス、ケーブルは混んでいました。

目についたのはアジア系の外国人観光客。

どこ行ってもうじゃうじゃいますよね。

前回周れていなかったところで最初に目指したのは、安藤忠雄氏設計の風の教会。現在は普段の公開はされていないそうですが、イベントの開催期間は作品の展示会場として限定公開されています。

Img_2568_2お御堂へ続く廊下。

 

Img_2563中はこんな感じです。

透明なガラスじゃないところが良いです。光が柔らかく入っています。

 

 

 

 

 

Img_2551内部はコンクリート打ちっぱなしで物凄くシンプルな造りです。

余分なものは本当にありません。

必要最低限の仕様。

左手前に見えているのが展示作品です。

Img_2552近寄ってみました。

何か不思議な形です。

ラッパが上についていて。

左下にちょこっと見えている虫眼鏡がこれまた不思議です。

 

 

 

その虫眼鏡、ジーッと観察していると。

Img_2560_2逃げていくティーポット。

(゚▽゚*)

中々写真には撮るのが難しいです。

動画にしといたら良かった。

じっくり見ている時間がなかったんですよねぇ。

ケーブル駅から前回とは反対周りのバスで近くまで行けるのですが、丁度乗り継ぎ悪く次のバスまでは30分以上あいていました。

待ってる間に歩けるか、と思ったのが大間違い。起伏の多い道を20分弱で制覇したら、かなり外気はひんやりしていたのにもかかわらず汗だくでした(苦笑)それにこりて、次のバスは逃すまいと、駆け足での見学。もったいないことしたなぁ。バスの本数もっと増やしてくれたらいいのにな。

Img_2561そうそう。

前回作品の説明をろくに読まずに周っていましたので、この度は反省して看板を写真にとることにしました。

結局後になって、読んでいるのであまり変わらなかったりして(汗)

今思い出しましたが、そういえば何か音も鳴っていたな。そういう気付きがあるので、作戦は成功ともいえるかも。

Img_2565_2気分的に大分あせっていたので、ご近所さんの展示で観られたのは後はこれのみ。

ドラム缶がありまして、穴の片方は黒のごみ袋で入り口は閉ざされています。

中の正面は鏡。

なので写真を撮っている無防備なおばちゃんが一人写っております(;;;´Д`)ゝ

時間に余裕があったらもう一度戻って観れなかったのを制覇したいと思っていたけれど。結構時間を取られ無理でした。

残念。。

さて次は。。

 

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夏は去り…アートの秋⑥

Img_2547ホールの前にこんな展示がありました。

何かね?

∑(゚∇゚|||)エ?!

説明すら読んでいない。。

中ではレギュラーのコンサートが開かれていたので、しばらく待って。

今回イベントにより上映されていたのは影絵とオルゴールのコラボでした。

たくさんのお客さんで満席。

レギュラーコンサートはまた次回来た時に聴くことにして。

結構歩いたので疲れた。

糖分補給だ(笑)                                                       

お出かけには必須です。

Img_2549もうこれを食べると決めていた。

ウィーン風のアップルパイ、アプフェルシュトゥルーデル。温めてありました。

ポットで紅茶が出てきてあのお値段だったら、こういう場所にしては良心的かなと。

友人が食べていたスコーンも美味しそうだった(;´▽`A``

良い雰囲気のカフェです。

混んでいないときだったらゆっくりしたいところ。

店内では影絵の映像がテレビで流れていたんだけれど。座った向きが反対だったのと、食べるのに夢中で全く見ていませんでした\(;゚∇゚)/

帰りのケーブルに乗る頃には夕方になりかけていました。

時間に余裕があれば、夜のライトアップされた作品とか、夜景とか見られるので1日中楽しめますね。

 

第一回目はここまでで終了です。

と言っておきながら。

もう第二回も行ってきました。

全く更新が追い付いておりません(汗)

次回はそのまま続けて書きたいと思います。

 

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夏は去り…アートの秋⑤

Img_2529大分間が空きましたが。

六甲ミーツアートの続きです。

 

場所を移動しまして。

次に訪れたのはオルゴールミュージアム。20年?いや多分25年以上前、できてすぐのころに友人と出かけたっきりで随分ご無沙汰していました。

この中と、この奥の敷地内の外にいろんなアートが。 

 

 

 

Img_2531棒がたくさん立ってます(見たまま(笑))

写真の右端で一部からくりがばれてしまっていますね。

見る角度によって色が違って見えると言う作品です。

Img_2532こちらは黄色く見える方向。

からくりの種明かしをするならむしろこちらを先に出すべきでした(汗)

 

 

 

 

Img_2534何か左端がぶれてしまったこの作品。

 

 

Img_2533これだけ表示を写したのはこの説明書きの横の家形の置物?が可愛かったから。

よく見たらひもがついてますが。ひょっとしてオルゴールだったのかしら…だってオルゴールミュージアム内ですし。。

引っ張ってみたら良かったのかも。失敗したなぁ。

誰もそんなことしてなかったから気が付きませんでした。

それでこの‟いしのたね”ですが。

石積みのマイスターの作品です。接着剤的なものは使わずに、石と石の間も細かな石で積めて形を保っているようです。丸い形がかわいい。

 

Img_2536_3そして、ポスターにも使われているねこさんたち。

たち、です。

Img_2541こんなのやら。

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_2540こんな背伸びしてるひと?やら。 

 

 

Img_2545_2挑発的なひとやら(笑)

水たまりが残っていますね。

外道も土のところはぬかるんでいました。

台風一過だもの。

晴れてホントに良かったよねって1日でしたから。

長くなってきたので。

オルゴールミュージアムの後半へ続く。

 

 

 

 

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夏は去り…アートの秋③

Img_2491こんなのや。

 

 

Img_2490こんなのや。                                             

 

 

 

 

 

 

 

Img_2492_3こんなのが、両側に展示してある小路を歩いて行き。

この作品群は、→この看板に書いてある通り‟ビーチライン”となっていました。

山の中のビーチか。

 

 

 

道が無くなった行き止まりにあったのはロープウェイの乗り場でした。

ここからロープウェイに乗ったら一瞬で有馬に着けるのねぇと。今回は時間がないけれど、いつか乗って行ってみたいなぁと思いました。

Img_2493駅舎一階にあったのはこれと。

隣にもう一つのこれ。

Img_2494ちょっと不気味でしょ。

昼間明るいところで見る分には良いけれど。

暗くなったら絶対に怖いって(苦笑)

一人では近寄りたくないなぁって思いました。

‟向き合う人”

 

二階にも展示作品がありました。                                 

Img_2498
これも作品?

‟忘れられた画家”というタイトルの一角だったので、そうなのかも。

今は動いていない古いロープウェイの箱です。

Img_2496                                                                       

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_2499_2

作品を見るのに立ち止まったり。土産物屋で面白いものがないか物色したり。休み休みとは言うものの、細切れでも座って休憩することもなく歩き周っていたので結構疲れます。

会場によっては広い敷地内に随分と離れて展示があるので、かなり動くことになると思います。

スニーカーか歩きやすい靴を履いていくことをお勧めしますね。

さて次の会場へ。

疲れたのでもちろんバスで(^-^)                               

 

 

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