2018年11月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

原田マハ氏

ぶたぶたインスタ

本棚

  • 本棚

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

日記・コラム・つぶやき

見た目はまずまず?果たして味は…

昨日は夕方から出かけたし。

今日は家にいて、部屋の片づけでもしようと朝はゆっくりしていました。

いつも見ている題名のない音楽会のゲストは、95歳現役ピアニストのフランス人のご婦人。

さすがフランスの方!

とても95歳には見えないくらい綺麗で、洋服もとてもお洒落でした。

やっぱり。

毎日継続して何かをするというのは大切なんだなぁと。

今でも1日に4~5時間の練習をするとか。

1日ピアノに向かっている時も有るとの事。

指先を動かすことはとても脳に良いことなので、あんなにご高齢でもしっかりされているんでしょう。見習うことは多々あります。

ギターも歳をとっても続けられる楽器だと思ったことは、再挑戦するときのきっかけになりましたし。

何か長く続けられることを持つというのは大切ですよね。

                                                              

ここで一つ情報です。

昨日何気なくブログに名前を出した葉加瀬氏。

来週の題名のない音楽会のゲストです。

古澤巌さんも出演だそうです。

私が気になるのはギターの雅君ですが(´▽`)

ファンの方はお見逃しのないよう。

                                                                

しばらく前から気になっていて、寒くなってきたしどうしようかと思いながら。

結局は切ることにして、午後から美容院へ行きました。

この時期にどんだけ切るんやっていうくらい切りました。

冬になると、タートルネックの服を毎日のように着るし、マフラーなどの巻きものも巻くので、短くしていてもどうしても首のあたりがうるさいのです。

これでもう煩わしいことはなくなりました(^0^)

その代わり。

耳が露わになったので、首まわりは厳重にぐるぐる巻きにして耳も保護しないと、頭から風邪をひくかもです(汗)

                                                        

さて。

タイトル。

001 002

             

ホットケーキミックスを使って作れるパウンドケーキ!

材料をグルグル混ぜて焼くだけ。

なんて簡単なんだ(笑)

粉の分量を計ったりって言うことがまず不可能な性格が故、お菓子作りはほとんどしたことがなく。

それでも何か作ってみようと。

朝起きたら蒸かしたサツマイモが台所にあったので。

それを入れて焼いてみました。

見た目は何となくそれなりに出来ていますが。

ちょっと焼きすぎたので、周りが硬くなって、やわらかめの食パンの耳の様。

生地もしっとり・どっしり感がなく、どちらかというとシフォンケーキの様な軽い感じです。

味は普通(*´σー`)

微妙な表現ですね。

砂糖は一切足していなくて、ホットケーキの生地の甘さと、サツマイモの甘さのみ。

私好みですが、甘い物好きの人には不評でしょうね(^-^)

作ってみたかったという、欲求だけは解消してくれました。

                                                    

                                                             

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ほ・ほ・ほたる

本日の徹子の部屋にバレエの熊川哲也氏が出演されていました。

新しい試みとして、ベートーベンの第九を物語仕立てにして、バレエを踊る企画をされたとか。

舞台上に、オケ、合唱団が乗った前で、踊りが繰り広げられると言う出し物のようです。

クラシックでも、チャイコフスキーなどはバレエのための音楽を書いていますが、もともとそのために書かれたのではない第九とバレエを融合させるとは斬新。

また劇場はオケピがないようで、見えにくくしてあるとはいえ舞台の後方にオケと合唱団がいてっていうのも珍しいなぁと思ってその映像を見ていました。

昨日第九について記事にしたので、何となく繋がりで書いてみました。

タイトルとは何の関係もございません(・c_,・。)ゞ

さて蛍について。

って言っても蛍については何の知識も無く、まして今まで1度も見たことが無いのです。

一昨日徳島に行って、案内していただいた方が“季節の風物詩”的に蛍について話されるのを聞いていて。

何でも蛍の季節になると、会社帰りに蛍を見に行くようなこともあるとか。

それだけ、身近な生き物なんだなぁとちょっとびっくりしました。

私の周りではあり得ない。

話題に上ったことさえない。

蛍について友人や家族と話したことは一度も無いこと、それくらいその存在と日常生活がかけ離れていることに気づきました。

知っていることと言えば、水がきれいなところに住んでいるってことぐらい。

じゃあ家から比較的行きやすいところでは、どこで見られるのか調べてみました。

ひょうごの蛍を見に行こう

神戸市内だと有馬川。

へぇ有馬で蛍が見られるのか。

後は兵庫の中・北西方向の地域で見られるようですね。

実際に行くなら大阪の箕面とか摂津峡あたりも便利かも。

と考え出すと、どんどん見てみたい気持ちが膨らんでいくのですが。

有馬に箕面に摂津峡。

何か共通していませんか?

そうです、温泉ですよね。

純粋に蛍を見に行くって目的が本末転倒しそうです。

でも、楽しそう、かも(´^c_,^` )

『火垂るの墓』

という映画がありました。

神戸が舞台のアニメです。

「火垂るの墓は神戸が舞台なのに、神戸では普段蛍を見られないのか。」

そんな発言に、

「本当や。昔は神戸も水が綺麗やったから見られたんかな。」

考えたこともありませんでした、そういうこと。

六甲の水はおいしいっていうけれど。

有馬川って六甲の水の源流だったりするのでしょうか。

だからその源流ではまだ蛍が見られるのかも。。

火垂るの墓の挿入歌

「埴生の宿」(原題「Home Sweet Home」)

今私がギターで課題として練習している曲です。

上手く弾けるようになったら蛍に聴かせてみようか。

寄ってきてくれるほど上手く(^-^)

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村